LX / LX-# / LX-VS / LX-VF / LX-VL / エルゴメド / エルゴメドC / エルゴメドD / エルゴメドE / エルゴメドLD / エルゴメドMV (IS-84ベース)/Classic LX Pepita / Classic LX Spektrum / LX-SF / LX-F (IS-05ベース) / LX-F (2026年モデル) / LS / LS-# / LT-# / Pro Racer RMS / 新オルソペド(レカロ・ベント付) / RCS / SP-A / SP-G / SP-G2 / SP-G3 / SP-GT / SP-GT2 / PRO RACER(RACER) SP-G/A / AM19 TREND-J/JJ/JC / AM19 STYLE-J/JJ/JC / AM19 SPORT-J/JJ/JC / AM19 TREND-JS / AM19 STYLE-JS / AM19 SPORT-JS / AM19 TREND-D/DC / AM19 STYLE-D/DC / AM19 SPORT-D/DC/MAGNIFICA CL222HV / TS-G / RS-G / TS-W / RS-W / RSS / SP-X / SR-6 /SR-11/SR-7 / SR-S / SR-C/ SR-7F / Sportster / CrossSportster
| 車両備考 | (ご注意)下記マッチング情報に掲載されたシート以外への装着はできません。サイドエアバッグキャンセラー付属。ガソリン、ハイブリッドの2WD車、4WD車。 またオプション品装着車両に関する適合は未確認。 |
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| 特記事項 | 純正シート内蔵サイドエアバッグ機能はなくなります。 エアバッグ警告灯消灯作業要。着座位置は純正シートの高さ調整機能の最下端位置と比較して3段階調整の真中位置使用時5mm高い(上に13mm、下に13mm調整可能)。(New LX-F使用時)。レカロシートのハンドルオフセットは純正シートが約5mmドア側に対し約10mmドア側にレカロが寄る。スライド位置は純正と比べて前方で20mm短くなる。 |
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| 注意事項・干渉情報 | センターコンソールが大きいため、シートスライド前方位置においてシートクッションサイドとセンターコンソールの干渉があります。特に助手席側の干渉が運転席より大きくオルソペド、AM19系スポーツ/トレンド/スタイル、IS-05系SR-6/7/11/では15mm程度干渉、IS-05系SR-7F、LX-F、AM190 系スポーツスター、IS-84系旧LX、エルゴは10mm程度干渉します。SP-Xは数mm弱干渉します。 運転席側はオルソペド、AM19系スポーツ/トレンド/スタイル、IS-05系SR-6/7/11/では数mm弱干渉します。RS/TS-#系はRS/TS-G用オフセットアダプターセット<商品品番1700001J>によりハンドルオフセットが5mm単位で5mmから最大15mmの範囲で調整可能です。(取付に際してはコンソール側(シフトなど)への干渉など販売店にご相談下さい)。RMSは、別売のRMS用サイドアダプターで最適なポジションに調整(前後高さ、左右オフセット0/5/10mm)して装着下さい。また内装と干渉がある場合も調整により和らげる事が可能です。RCSは別売のRCS用サイドアダプターで最適なポジションに調整(前後高さ、左右オフセット0/5/10mm)して装着下さい。 |
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| ポジション | 新構造フレーム。3段階高さ選択可能(一部車種は装着ポジションによりスライドレールの足をカットする必要があります、取付前に仮合わせをお願いします。) |
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| アームレスト | 取付不可 |
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| サイドエアバッグ条件 | 純正シート内蔵サイドエアバッグ機能はなくなります。 |
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| エアバッグ警告灯対応 | エアバッグ警告灯消灯作業要。 |
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| 着座位置 | 着座位置は純正シートの高さ調整機能の最下端位置と比較して3段階調整の真中位置使用時5mm高い(上に13mm、下に13mm調整可能)。 |
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| ハンドルオフセット | レカロシートのハンドルオフセットは純正シートが約5mmドア側に対し約10mmドア側にレカロが寄る。 |
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| スライド量 | スライド位置は純正と比べて前方で20mm短くなる。 |
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| 付属品 | サイドエアバッグキャンセラー付属。 |
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| 使用不可・非掲載シート | 公式マッチング非掲載シートは装着不可 |
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