LX / LX-# / LX-VS / LX-VF / LX-VL / エルゴメド / エルゴメドC / エルゴメドD / エルゴメドE / エルゴメドLD / エルゴメドMV (IS-84ベース)/Classic LX Pepita / Classic LX Spektrum / LX-SF / LX-F (IS-05ベース) / LX-F (2026年モデル) / LS / LS-# / LT-# / Pro Racer RMS / 新オルソペド(レカロ・ベント付) / RCS / AM19 TREND-J/JJ/JC / AM19 STYLE-J/JJ/JC / AM19 SPORT-J/JJ/JC / AM19 TREND-JS / AM19 STYLE-JS / AM19 SPORT-JS / AM19 TREND-D/DC / AM19 STYLE-D/DC / AM19 SPORT-D/DC/MAGNIFICA CL222HV / TS-G / RS-G / TS-W / RS-W / RSS / SR-6 /SR-11/SR-7 / SR-S / SR-C/ SR-7F / Sportster / CrossSportster
| 車両備考 | (ご注意)下記マッチング情報に掲載されたシート以外への装着はできません。2019年9月からデミオからMAZDA2に変更。 サイドエアバッグキャンセラー付属。シート周辺のオプション品装着車両に関する適合は未確認。 |
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| 特記事項 | 純正シート内蔵のサイドエアバッグ機能はなくなります。 サイドエアバッグ装着車はエアバッグ警告灯消灯作業要。助手席にレカロシートを装着すると乗員感知センサーが機能しなくなり、シートベルトの警告灯は点灯しなくなります。着座位置は純正シートの高さ調整機能の最下端位置と比較して3段階調整の真中位置使用時に約6mm高くなる(上に13mm、下に13mm調整可能)。(New LX-F使用時)。シート横位置は純正シートと比較して、レカロは約6mmドア側に寄る。スライド位置は純正と比べて前方で20mm短くなる。 シート別には下記注意事項をよくご確認ください。 |
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| 注意事項・干渉情報 | IS-05系のSR-6、7(7Fは除く)、11とAM19系(STYLE,TREND,SPORT)はスライドレールの最前端位置でシート座面部とセンターコンソールが5-10mm干渉します。Sportster、CrossSportsterはスライドレールの最前端位置でシート座面部とセンターコンソールが5-10mm干渉(助手席側)します。IS-84系の旧LX(エルゴメド系含)、LS、LTも約1-5mm干渉がございますのでセンターコンソール側のリクライナーダイヤル(三角形)を薄型リクライナーダイヤル<商品品番1600090J>に交換が必要です。RS-G、TS-Gはショルダー部がBピラーに約1mm干渉(運転席側)します。なお、SP-#に関してはマッチングではBピラーとの干渉が大きいため装着不可としていますがSP-Gオフセットアダプターセット<商品品番1600094J>を使用すると約3-5mm干渉することを前提に装着することもできます。RMSは、別売のRMS用サイドアダプターで最適なポジションに調整(前後高さ、左右オフセット0/5/10mm)して装着下さい。また内装と干渉がある場合も調整により和らげる事が可能です。RCSは別売のRCS用サイドアダプターで最適なポジションに調整(前後高さ、左右オフセット0/5/10mm)して装着下さい。 |
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| ポジション | 新構造フレーム。3段階高さ選択可能(一部車種は装着ポジションによりスライドレールの足をカットする必要があります、取付前に仮合わせをお願いします。) |
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| アームレスト | 左座席の右手用、または、右座席の左手用が取り付け可能 |
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| サイドエアバッグ条件 | 純正シート内蔵のサイドエアバッグ機能はなくなります。 |
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| エアバッグ警告灯対応 | サイドエアバッグ装着車はエアバッグ警告灯消灯作業要。 |
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| 着座位置 | 着座位置は純正シートの高さ調整機能の最下端位置と比較して3段階調整の真中位置使用時に約6mm高くなる(上に13mm、下に13mm調整可能)。 |
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| ハンドルオフセット | シート横位置は純正シートと比較して、レカロは約6mmドア側に寄る。 |
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| スライド量 | スライド位置は純正と比べて前方で20mm短くなる。 |
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| 付属品 | サイドエアバッグキャンセラー付属。 |
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| 使用不可・非掲載シート | 公式マッチング非掲載シートは装着不可 |
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