LX / LX-# / LX-VS / LX-VF / LX-VL / エルゴメド / エルゴメドC / エルゴメドD / エルゴメドE / エルゴメドLD / エルゴメドMV (IS-84ベース)/Classic LX Pepita / Classic LX Spektrum / LX-SF / LX-F (IS-05ベース) / LX-F (2026年モデル) / LS / LS-# / LT-# / Pro Racer RMS / 新オルソペド(レカロ・ベント付) / RCS / SP-A / SP-G / SP-G2 / SP-G3 / SP-GT / SP-GT2 / SP-AN / SP-GN / SP-GN 2 / PRO RACER(RACER) SP-G/A / AM19 TREND-J/JJ/JC / AM19 STYLE-J/JJ/JC / AM19 SPORT-J/JJ/JC / AM19 TREND-JS / AM19 STYLE-JS / AM19 SPORT-JS / AM19 TREND-D/DC / AM19 STYLE-D/DC / AM19 SPORT-D/DC/MAGNIFICA CL222HV / TS-G / RS-G / TS-W / RS-W / RSS / RSS Large / SP-X / SR-6 /SR-11/SR-7 / SR-S / SR-C/ SR-7F / Sportster / CrossSportster
| 車両備考 | (ご注意)下記マッチング情報に掲載されたシート以外への装着はできません。ハイブリッド車含む。サイドエアバッグキャンセラー付属。寒冷地仕様などオプション装備車は未確認。 2022年8月26日に従来品(2088.004.1/2)からマイナーチェンジしました。従来品より17mmローポジション化されています。 |
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| 特記事項 | 純正シート内蔵のサイドエアバッグ機能はなくなります。 サイドエアバッグ装着車はエアバッグ警告灯消灯作業要。助手席にレカロシートを装着すると乗員感知センサーが機能しなくなり、シートベルトの警告灯は点灯しなくなります。着座位置は純正シートの高さ調整機能の最下端位置と比較して付属のアダプターフレーム使用時21mm高くなる。(New LX-F使用時)(アダプターフレーム未使用時は17mm低くなる)。ハンドルオフセットはハンドルセンターから、レカロは約4mmドア側に寄る(純正シートより1mmドア側)。シートのスライド量は純正と比べて約20mm減少。 |
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| 注意事項・干渉情報 | シートスライドの最前方位置でコンソールとシートクッションが干渉します。Sportster、Cross Sportster、SR6/7/11にて1-3mm。RMSは、別売のRMS用サイドアダプターで最適なポジションに調整(前後高さ、左右オフセット0/5/10mm)して装着下さい。また内装と干渉がある場合も調整により和らげる事が可能です。RCSは別売のRCS用サイドアダプターで最適なポジションに調整(前後高さ、左右オフセット0/5/10mm)して装着下さい。 |
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| ポジション | 新構造フレーム。ワンポジションタイプ。 |
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| アームレスト | 左座席の右手用、および、右座席の左手用が取り付け可能 |
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| サイドエアバッグ条件 | 純正シート内蔵のサイドエアバッグ機能はなくなります。 |
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| エアバッグ警告灯対応 | サイドエアバッグ装着車はエアバッグ警告灯消灯作業要。 |
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| 着座位置 | 着座位置は純正シートの高さ調整機能の最下端位置と比較して付属のアダプターフレーム使用時21mm高くなる。 |
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| ハンドルオフセット | ハンドルオフセットはハンドルセンターから、レカロは約4mmドア側に寄る(純正シートより1mmドア側)。 |
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| スライド量 | シートのスライド量は純正と比べて約20mm減少。 |
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| 付属品 | サイドエアバッグキャンセラー付属。 / アダプターフレーム付属。 |
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| 使用不可・非掲載シート | 公式マッチング非掲載シートは装着不可 |
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