| 車両備考 | (ご注意)下記マッチング情報に掲載されたシート以外への装着はできません。ウルトラローポジフレーム。RS-G系専用フレーム。着座位置をより細かく調整可能なベースフレームに変更いたしました。取付位置によっては車両と干渉いたします。サイドエアバッグキャンセラー付属。ベースフレーム付属の専用サイドアダプターを使って取り付け。 |
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| 特記事項 | 純正シート内蔵のサイドエアバッグ機能はなくなります。 サイドエアバッグ警告灯消灯作業要。同梱されている専用サイドアダプターで装着。着座位置は純正シートの高さ調整機能の最下端位置と比較して、アダプターフレーム装着時約13mm低くなる。アダプターフレーム未装着時約45mm低くなる。レカロシートのハンドルオフセットは純正シートと比べて5mmレカロがドア側に寄る。助手席にレカロシートを装着すると乗員感知センサーが機能しなくなり、シートベルトの警告灯は点灯しなくなります。 |
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| 注意事項・干渉情報 | 取付位置やスペーサーを変える事で干渉度合いやスライド量が変わります。状況に合わせて調整して下さい。例(1)としてスライド量を優先する場合は標準の取付方法(スペーサー:ドア側15mm+コンソール側5mm、サイドアダプターの取り付け位置:前側を下穴、後側を上穴使用時)の場合、シートスライドの最後端位置でコンソールや車両のロールバーとほぼ干渉しません。幌を閉めた状態では、ボウ(ソフトトップインナーのフレーム)とヘッドレストは10mm程度干渉します。スライドは最前端位置から6cmまで使用できません。例(2)として ボウとの干渉を気にされる場合の取付方法(スペーサー:ドア側20mm+コンソール側0mm、サイドアダプターの取り付け位置:前側を中穴、後側を中穴使用時)を参考にして下さい。但し、スライド量は例(1)より制限されます。尚、助手席はカップホルダーがある為、前方へのスライド量が制限されます。ドア側のシートベルトプリテンショナー用樹脂カバーは加工無くご利用頂けます。 競技使用時はアダプターフレームを外すためスペーサーで極端にドア側へ寄せなければボウとの干渉はなくなります。 |
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| ポジション | 新構造フレーム。ワンポジションタイプ。 |
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| アームレスト | 取付不可 |
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| サイドエアバッグ条件 | 純正シート内蔵のサイドエアバッグ機能はなくなります。 |
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| エアバッグ警告灯対応 | サイドエアバッグ警告灯消灯作業要。 |
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| 着座位置 | 着座位置は純正シートの高さ調整機能の最下端位置と比較して、アダプターフレーム装着時約13mm低くなる。 |
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| ハンドルオフセット | レカロシートのハンドルオフセットは純正シートと比べて5mmレカロがドア側に寄る。 |
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| スライド量 | 取付位置やスペーサーを変える事で干渉度合いやスライド量が変わります。 / 例(1)としてスライド量を優先する場合は標準の取付方法(スペーサー:ドア側15mm+コンソール側5mm、サイドアダプターの取り付け位置:前側を下穴、後側を上穴使用時)の場合、シートスライドの最後端位置でコンソールや車両のロールバーとほぼ干渉しません。 / スライドは最前端位置から6cmまで使用できません。 / 但し、スライド量は例(1)より制限されます。 / 尚、助手席はカップホルダーがある為、前方へのスライド量が制限されます。 |
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| 付属品 | サイドエアバッグキャンセラー付属。 / 専用サイドアダプター付属。 |
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| 使用不可・非掲載シート | 公式マッチング非掲載シートは装着不可 |
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