| 車両備考 | (ご注意)下記マッチング情報に掲載されたシート以外への装着はできません。96018にて確認。 |
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| 特記事項 | 開発時の車両には純正シートには内蔵サイドエアバッグは装備されておらず、今後サイドエアバッグ付き車両が発売された際には エアバッグ警告灯消灯作業が必要となります。また、助手席に乗員感知センサーも装備されておりません。着座位置は装着するシートRMSまたはRS-Gによって異なります。RMSの場合は、純正シートの高さと比較してRMS用サイドアダプターの穴位置最上段でほぼ同じ、上から2つ目で約15mm低く、上から3つ目で約27mm低くなる。一番下の穴はフロアにシートが当たる為使用不可。RS-Gの場合は、純正シートの高さと比較してRS-G用サイドアダプターの後ろ穴位置下段で約16mm低くなる(上段穴はルーフとの干渉が大きくなるため使用不可となります)。オフセットアダプターは着座位置が上がる為使用できませんので標準のRS-Gサイドアダプターをご利用ください。ハンドルオフセットはハンドルセンターから、レカロが約5mmドア側に寄る。シートのスライド量は純正と比べて約10mm増加しますが、RMSではスライド位置の後方半分はリア側が干渉するためスライド量が制限されます。(計測したサイドアダプターの穴位置は前側が一番下で後ろ側が上から3つ目の場合)、RS-Gではスライド位置の後方約50mmはシートの最上部とルーフが最大7mm程度干渉します。スライド量も20mmほど制限されます。穴位置を上にすると干渉の為スライド量が大きく減少しますので不可となります。 |
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| 注意事項・干渉情報 | ポジションによって後方へのスライド量が制限されます。RMSではスライド位置の後方半分はリア側が干渉するためスライド量が制限される。(計測したサイドアダプターの穴位置は前側が一番下で後ろ側が上から3つ目の場合)、RS-Gではスライド位置の後方50mmが干渉しスライド量が制限されます。(計測したサイドアダプターの穴位置は前側が下で後ろ側が下の場合)穴位置を上にすると干渉の為スライド不可となります。RMSは、別売のRMS用サイドアダプターで最適なポジションに調整(前後高さ、左右オフセット0/5/10mm)して装着下さい。また内装と干渉がある場合も調整により和らげる事が可能です。RMS、RS-Gいずれの装着時においても、シートベルトバックルとセンターコンソールとの干渉は発生します。 |
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| ポジション | 新構造フレーム。ワンポジションタイプ。 |
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| アームレスト | 取付不可 |
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| サイドエアバッグ条件 | 開発時の車両には純正シートには内蔵サイドエアバッグは装備されておらず、今後サイドエアバッグ付き車両が発売された際には エアバッグ警告灯消灯作業が必要となります。 |
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| エアバッグ警告灯対応 | 開発時の車両には純正シートには内蔵サイドエアバッグは装備されておらず、今後サイドエアバッグ付き車両が発売された際には エアバッグ警告灯消灯作業が必要となります。 |
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| 着座位置 | 着座位置は装着するシートRMSまたはRS-Gによって異なります。RMSの場合は、純正シートの高さと比較してRMS用サイドアダプターの穴位置最上段でほぼ同じ、上から2つ目で約15mm低く、上から3つ目で約27mm低くなる。一番下の穴はフロアにシートが当たる為使用不可。RS-Gの場合は、純正シートの高さと比較してRS-G用サイドアダプターの後ろ穴位置下段で約16mm低くなる(上段穴はルーフとの干渉が大きくなるため使用不可となります)。 |
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| ハンドルオフセット | ハンドルオフセットはハンドルセンターから、レカロが約5mmドア側に寄る。 |
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| スライド量 | シートのスライド量は純正と比べて約10mm増加しますが、RMSではスライド位置の後方半分はリア側が干渉するためスライド量が制限されます。(計測したサイドアダプターの穴位置は前側が一番下で後ろ側が上から3つ目の場合)、RS-Gではスライド位置の後方約50mmはシートの最上部とルーフが最大7mm程度干渉します。スライド量も20mmほど制限されます。穴位置を上にすると干渉の為スライド量が大きく減少しますので不可となります。 |
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| 使用不可・非掲載シート | 公式マッチング非掲載シートは装着不可 |
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